60歳からの住宅ローン【リ・バース60】累計申請件数1万件突破

様々な不動産情報が盛り沢山!

仙台でサスティナブルスマートタウン モデル街区完成 トヨタH・パナH・住林共同で

住まい・くらし

 トヨタホーム、パナホーム、住友林業の3社は4月23日、仙台市若林区荒井南地区で共同で分譲している「さきまち荒井南サスティーナタウン」でモデル街区を完成させた。同日、街開き式典を開き、25日から分譲を開始する。
 3社がそれぞれ先進の技術を導入して、スマートハウスを中心とした次世代型住宅を提供する。自然エネルギーを利用するほか、電力の見える化や見守りサービスなどによる安心・安全なサスティナブルスマートタウンを目指す。
 同タウンは仙台市東部の防災集団移転地域にあり、15年12月開通予定の地下鉄東西線から徒歩14分の第一種低層住居専用地域にある。総区画数は277区画。販売価格は4280万~5597万円。

キーワード

求む!買取物件 価値ある中古不動産の売買はムゲンエステート住宅新報別冊 不動産テック.BIZ Vol.14 最新号発行 不動産×ITの最新トレンドをお届け会員会社(賛助会員を含む)のプレスリリースを一元的に集約・掲載する情報発信サイト マンション管理プレスリリースセンター

関連サービス