競売不動産取扱主任者 8月1日より申込受付開始 試験日2026年12月13日(日)

様々な不動産情報が盛り沢山!

新大村駅前再開発で長崎県大村市と基本協定締結 大和ハウスなど3社

マンション・開発・経営
再開発の完成予想図

再開発の完成予想図

大和ハウス工業、日本エスコン、イズミの3社は3月24日、大村市と「新大村駅前市有地再開発事業」に関して基本協定を結んだ。

大村市は22年9月の西九州新幹線の開業を踏まえ、新大村駅東側エリアにおいて再開発の事業提案を公募。3社の提案が優先交渉権者として選定された。事業概要は敷地面積が約2万5400平方メートル、総工期は23年4月から24年秋まで。

まちづくりでは、居住、商業、医療・福祉・子育てといった機能を備える方針。居住面ではファミリー層を対象とした2棟構成の分譲マンション(総戸数174戸)を開発する。間取りは3LDKを基本とし、コワーキングスペースの設置も計画している。

キーワード

求む!買取物件 価値ある中古不動産の売買はムゲンエステート住宅新報別冊 不動産テック.BIZ Vol.14 最新号発行 不動産×ITの最新トレンドをお届け会員会社(賛助会員を含む)のプレスリリースを一元的に集約・掲載する情報発信サイト マンション管理プレスリリースセンター

関連サービス