小田急不、八王子市で初のZEH‐M Oriented認証取得

小田急不動産(東京都渋谷区)は12月2日、新築分譲マンション「リーフィアレジデンス八王子北野」(東京都八王子市打越町、総戸数48戸)のモデルルーム案内会を始めた。
同物件は、京王線・京王高尾線の北野駅から徒歩4分の立地。八王子市で初となるZEH-M Oriented認証を取得した。更にインフォメーションサロン内ではVRモデルルームとVR模型を導入し、販売終了時に発生する廃棄物の削減を図るなど、販売過程においても環境負荷に配慮した取り組みを推進しているという。
30~40代の3人家族をメインターゲットとし、ワイドスパン中心のプランニング(60㎡台の3LDK3タイプ・50㎡台の2LDK1タイプ)とした。また、角住戸を全48戸中24戸用意した。
























