東急不、北海道・ニセコのスキーNFT第2弾販売を開始

東急不動産はこのほど、HashPort(東京都港区、吉田世博代表取締役CEO)とKDDIと共に北海倶知安町のスキー場「ニセコ東急グラン・ヒラフ」人気のバーやコンドミニアムなどをRWA(現実資産)化した NFT「Niseko Powder Token2.0」の販売を開始した。 昨年度 実証実験として販売したスキー場のアーリーエントリー権が付与されたNFT「ニセコパウダートークン」販売に続く第2弾。今回は、地域との連携を強化し、地元店舗の予約権利をNFT化したことに加え、スキー場におけるス キー・スノボ、レストラン、バー、宿泊といった一連の利用体験をNFT化した。
























