60歳からの住宅ローン【リ・バース60】累計申請件数1万件突破

様々な不動産情報が盛り沢山!

相鉄G 高架下空間の施設「星天qlay」、冬に全面開業

マンション・開発・経営
相鉄G 高架下空間の施設「星天qlay」、冬に全面開業

 相鉄グループの相鉄アーバンクリエイツ(横浜市西区)と相鉄ビルマネジメント(同)はこのほど、相鉄本線の高架下空間の施設「星天qlay(ホシテンクレイ)」において、E ゾーンを2024年度冬に開業すると発表した。「星川駅~天王町駅」間の約1.4 ㎞に及ぶ高架下空間を活用した施設で、“「変化を楽しむ人」がつながる生きかたを、遊ぶまち”をコンセプトに、ショップ・レストラン・住居・コワーキング、学習・交流・創造ができる拠点など、多彩な空間を設ける。2024 年度冬にE ゾーンが開業することで、A~Eゾーンまでの5 つのゾーンすべてが開業する。

 更に、相鉄不動産が手掛け、天王町駅YBP口改札から徒歩1分の地上6階建て・30戸(1K・1LDK)の賃貸マンションが、2025年2月に完成する予定だ。

キーワード

求む!買取物件 価値ある中古不動産の売買はムゲンエステート住宅新報別冊 不動産テック.BIZ Vol.14 最新号発行 不動産×ITの最新トレンドをお届け会員会社(賛助会員を含む)のプレスリリースを一元的に集約・掲載する情報発信サイト マンション管理プレスリリースセンター

関連サービス