新浦安でシニア分譲マンション全173戸のギャラリー開設 フージャース

フージャースコーポレーションは、千葉県浦安市で開発する所有権型シニア向け新築分譲マンション「デュオセーヌ新浦安」の分譲を開始し、マンションギャラリーをオープンした。
建物規模は、地上4階建て、総戸数173戸で、2028年2月に入居を開始する。JR京葉線・武蔵野線「新浦安」駅と東京メトロ東西線「浦安」駅が利用可能な立地で、徒歩5分圏内に生活利便施設が集積する。
建物は全方位に植栽を施し、自主管理公園や中庭を配置する。共用部にはレストラン、大浴場、多目的室、介護事業所、健康相談室などを備える。また、同マンションブランドシリーズで初めてバイオフィリックデザインによる空間ソリューション「COMORE BIZ」を採用し、自然を感じられる住環境を実現する。マンションギャラリーではモデルルームや建物模型などを公開し、シニアの暮らしを支える設備や空間を体感できる。
























