戸建て事業を強化 14年度200戸へ 伊藤忠都市開発
住宅新報 2012年7月17日 号 9面
伊藤忠都市開発は1都3県(東京・千葉・埼玉・神奈川)を中心にした戸建て事業を強化する。戸建て需要が底堅いと判断したほか、短期事業で資金効率が良いことなどから、積極的な土地取得、事業推進することを決定。13年度は100戸、14年度は200戸の供給を目標に展開する。「新たな事業分野の柱として供給戸数を伸ばしていく」(伊藤忠都市開発)考えだ。
なお、12年度は6案件57戸の供給が決定している。























