「さくら事務所を100年先まで残る企業にする」社長としての決意表明だ。 「住宅の寿命を人よりも長くし、住宅が社会資本になると同時に、個人の資産として価値が向上していく。そうした市場を何年かけても作り上げていきたい」とビジョンは明確だ。
03年に入社。広告・マーケティングの仕事で独立しようかと考えていた頃、長嶋修前社長(現会長)から、『PRの仕事を手伝ってほしい』と誘われた。
「ですから、お引き受けしたときは、ある程度のお手伝いができたら、辞めさせていただくことも考えていました」
「さくら事務所を100年先まで残る企業にする」社長としての決意表明だ。 「住宅の寿命を人よりも長くし、住宅が社会資本になると同時に、個人の資産として価値が向上していく。そうした市場を何年かけても作り上げていきたい」とビジョンは明確だ。
03年に入社。広告・マーケティングの仕事で独立しようかと考えていた頃、長嶋修前社長(現会長)から、『PRの仕事を手伝ってほしい』と誘われた。
「ですから、お引き受けしたときは、ある程度のお手伝いができたら、辞めさせていただくことも考えていました」