12年度再開発プランナー試験 実務審査合格は165人 登録者数3000人を突破
住宅新報 2013年2月5日 号 7面
再開発コーディネーター協会は1月31日、12(平成24)年度再開発プランナー試験(実務経験審査)の合格発表を行った。
同試験は筆記試験と実務経験審査で構成し、今年度で21回目。筆記試験に合格した後、都市再開発事業に関連する実務経験が3年以上あることについて実務経験審査(書類審査と面接審査)を受け、合格し登録手続きを経て「再開発プランナー」となる。
今回の実務経験審査は昨年11月から12月に書類審査、面接審査は12月に東京(8回)と大阪(1回)で計9回実施した。























