●パナホームがスマートマンション「パークナード潮芦屋」を9月上旬販売 ニュースフラッシュ
住宅新報 2013年9月3日 号 11面
2018年までに戸建て全商品のネット・ゼロ・エネルギーハウス化を目指すパナホーム(藤井康照社長)は、「パークナード潮芦屋」(総戸数83戸)の販売を9月上旬に開始する。日本で初めて、家庭用燃料電池エネファームを全戸に採用したスマートマンション。同マンションと、分譲住宅団地「パナホームスマートシティ潮芦屋」(約480戸)は日本で初めて、戸建住宅とマンションで構成される街全体でのネット・ゼロ・エネルギーを実現する。

















