2014宅地建物取引主任者受験セミナー (6)
住宅新報 2013年12月17日 号 7面
連載: 宅地建物取引主任者受験セミナー
【問題1―26】
宅地建物取引業の免許に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
(1)Aが、その所有する原野を宅地予定地として区画割りした後、宅地建物取引業者Bに代理権を授与して、その土地の売却を一括して依頼し、BがAの代理人として不特定多数の者に反復継続して、売却する場合、Aは、宅地建物取引業の免許を必要とする。























