実務審査合格は125人 13年再開発プランナー試験
住宅新報 2014年2月4日 号 8面
再開発コーディネーター協会は1月31日、13年度再開発プランナー試験(実務経験審査)の合格発表を行った。
同試験は筆記試験と実務経験審査で構成し、今年度で22回目。筆記試験に合格した後、都市再開発事業に関連する実務経験が3年以上あることについて実務経験審査(書類審査と面接審査)を受け、合格し登録手続きを経て「再開発プランナー」となる。
今回の実務経験審査は昨年11月から12月に書類審査と面接審査を実施した。






















