2014宅地建物取引主任者受験セミナー (28)
住宅新報 2014年5月27日 号 8面
連載: 宅地建物取引主任者受験セミナー
【問題3-36】
宅地建物取引業者(以下、「業者」という。)Aが、自ら売主となって、Cから宅地を取得し、Bに売却する旨の契約を締結した場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、誤っているものはどれか。
(1)AC間の売買契約がCの代替地取得を停止条件としている場合でも、Aは、業者Bとの間で、売買契約を締結できる。






















