管理受託が40万戸突破 日本ハウズイング
住宅新報 2014年7月22日 号 4面
日本ハウズイング(東京都新宿区、小佐野台社長)はこのほど、分譲マンションの総合管理受託戸数が40万戸を突破したと発表した。独立系管理会社としてはトップ。1970年に第1号のマンションを管理受託して以来、85年に5万戸、93年に10万戸、01年に20万戸、06年に30万戸を突破していた。
同社は各マンションの特性や要望に合わせた「オーダーメード管理」を打ち出し、積極的な提案で業容を拡大。また、07年には専有部サービス「安心快適生活」を開発するなど、総合的なサービス向上に努めてきたという。























