住生活月間に協賛 まちなみシンポジウム 住団連と日経新聞
住宅新報 2014年9月23日 号 15面
住宅生産団体連合会と日本経済新聞社は10月24日、住生活月間協賛の「26回まちなみシンポジウムイン東京」を住宅金融支援機構すまい・るホール(東京都文京区後楽1)で開く。テーマは、「海外で活かされる日本のまちづくり」。時間は、午後1時30分から4時30分まで。
「海外における住宅地開発」をテーマに明治大理工学部建築学科の佐々木宏幸専任准教授が基調講演を行う。続いて、学識者や海外事情に詳しい業界関係者によるパネルディスカッションを行い、住宅産業の海外戦略について議論を交わす。
参加希望者は、ハガキかファクスまたはホームページで申し込む。なお、11月17日には同じプログラム内容で大阪開催も予定している。
















