ポラス 越谷にリゾート街開発 全98棟、初弾は「ハワイ」調
住宅新報 2014年10月14日 号 21面

「ハワイ」30棟の販売開始
ポラスグループの中央グリーン開発は、埼玉県越谷市で開発する総棟数98棟の戸建て分譲住宅「パレットコート越谷レイクタウンリゾート」の第1期販売で、ハワイリゾートをテーマにした「アロハ・テラス」30棟の販売を始めた。
全棟150m2以上の敷地面積を確保し、街並みと共に建物の外観やインテリアも「ハワイテイスト」で統一。リゾート地の雰囲気を持たせた、心地よさを感じる空間や景観を提案する。
同「リゾート」は「リゾート感覚で暮らす家」をコンセプトに、ハワイのほかに「地中海」「カリフォルニア」「アジアン」の世界4地域のリゾート地をテーマにそれぞれ開発を進める計画だ。交通は、JR武蔵野線越谷レイクタウン駅徒歩9分。敷地面積は約155~192m2で、土間収納やパントリー、書斎を加えた2LDK~4LDKの間取り。

















