環境技術の最新動向でセミナー 環境不動産普及促進機構
住宅新報 2015年10月6日 号 3面
環境不動産普及促進機構(Re-Seed機構)は10月下旬から計3回にわたり、都内で「第9回Re-Seedセミナー」を開催する。テーマは「不動産の価値を創出する環境技術とマネジメント」。ハード・ソフトの両面から、不動産の環境性能向上に資する技術の最新動向と、省エネ性能に関する政策動向を解説する。日程と内容・講師は次の通り。
10月23日=「省エネを軸とした中小オフィスビルの価値の増進~テナント・オーナー双方にとってのメリットづくり~」、清宮仁・昌平不動産総合研究所取締役。
11月6日=「サステナブル建築と投資~東大のZEB実証棟〝KOMCEE West〟の成果と課題及び省エネルギーに配慮した建築の設計と運用事例について~」、馬郡文平・東京大学生産技術研究所特任講師。























