大都市、住生活でシンポ 不動協が4月11日
住宅新報 2016年3月29日 号 4面
不動産協会(木村惠司理事長)は4月11日、東京・大手町の日経ホールで「豊かで活力ある社会を目指して~大都市および住生活のあり方」をテーマとしたシンポジウムを開く。参加無料、定員600人。時間は午後1時30分から4時。「これからの日本、その歩むべき道」と題して伊藤元重・東大教授が基調講演した後、「2025年、さらにその先を展望して~不動産業が担う役割」についてパネルディスカッションを行う。パネラーは柳川範之・東大教授、田中理沙・宣伝会議副社長、海堀安喜・国土交通省建設流通政策審議官、木村理事長。コーディネーターはキャスターの木場弘子氏。
























