協会支部/リーダーの横顔 東京都宅建協会編
住宅新報 2016年7月26日 号 11面
菅野俊彦・大田区支部長
474社の会員で構成される大田区支部。今期から支部長のニューフェイスだ。「司法書士、税理士、土地家屋調査士などの不動産関係の団体と連携していきたい。地元との関係もより密接にしていく。まずは無料相談会をスタートさせていく」と語る。
「大田区支部には、今まで関連団体との連携関係それほどなかった。行政からは空き家対策などの相談を頻繁に受けている。公益社団法人として公益性を重んじたい」


















