2016宅地建物取引士受験セミナー (41)
住宅新報 2016年8月30日 号 10面
【問題5-1】
AがBの代理人として、B所有の甲土地につきCと売買契約を締結した場合、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。
(1)Bから売買の代理権を与えられたAが、Cをだまして、売買契約を締結した場合、Bが詐欺の事実を知らなければ、Cは、当該契約を取り消しできない。
住宅新報 2016年8月30日 号 10面
【問題5-1】
AがBの代理人として、B所有の甲土地につきCと売買契約を締結した場合、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。
(1)Bから売買の代理権を与えられたAが、Cをだまして、売買契約を締結した場合、Bが詐欺の事実を知らなければ、Cは、当該契約を取り消しできない。