スマートウェルネス推進 2モデル事業選定 国交省
住宅新報 2016年12月13日 号 2面
国土交通省は、16年度スマートウェルネス住宅等推進モデル事業の一般部門で、2つの事業を選定した。
1つは、愛知県豊明市の「長寿社会に求められるロボティックスマートホームの開発」で、これについては学校法人藤田学園藤田保健衛生大学が代表提案者。
大学、企業、URが連携し、団地での介護ロボット等の支援機器導入に向けて、団地内に検証用住戸を整備し、支援機器の有用性、居住空間の在り方等を検証する。
























