シノケンG アパート開発・販売事業 インドネシアに進出 シリーズ化で本格展開
住宅新報 2017年5月16日 号 5面
シノケングループは、インドネシアの首都ジャカルタで、単身者向けアパート開発・販売事業を本格展開する。日本で展開していたアパートを現地向けにカスタマイズし、「桜テラス」のブランド名でシリーズ化していく。
開発第1号として土地(651m2)を取得。ワンルームタイプ全65戸の4階建てを建設する。竣工は18年2月の予定。
なお、既に第1号物件の売却先は決定している。
























