東急不インドネシア 現地トップ10デベに
住宅新報 2017年6月13日 号 4面
東急不動産のインドネシア現地法人「東急不動産インドネシア社」(TLID)が17年の現地トップ10ディベロッパーに、外資系として初めて選定された。BCIアジア社が東南アジア7カ国で、プロジェクトの規模や環境配慮性能などを基に評価、選定しているもの。
TLIDはタワーマンション「ブランズシマトパン」(総戸数381戸)と「ブランズBSD」(第1期1256戸)を開発中で、そこで日本の技術を採用している。
























