「既存住宅」でセミナー 住総センターが11月24日
住宅新報 2017年11月7日 号 10面
日本住宅総合センターは11月24日、「既存住宅は最初の選択肢になるのか~住宅状況調査、安心R住宅etc潮目の変化を事業成長につなげる方法」をテーマとした住宅不動産セミナーを開く。
講師は「既存住宅流通の促進に向けた安心できる取引環境整備の取り組み」について国土交通省土地・建設産業局不動産業課の角谷大介課長補佐、「住宅政策と消費者変化を活用した既存住宅の最新集客戦略」についてリクルート住まいカンパニーの池本洋一スーモ編集長。会場は東京・平河町の都道府県会館。参加無料。希望者は専用サイト(https://www.hrf.or.jp/)から申し込む。定員(150人)になり次第締め切る。問い合わせは同センター、電話03(3264)5901へ。
















