4物件を同時発売 明和地所、首都圏と九州で
住宅新報 2018年2月6日 号 5面
明和地所は1月27日から、首都圏と九州で新築分譲マンション計4物件の販売を始めた。首都圏で販売を始めたのは、「クリオ横濱本牧」(横浜市中区、総戸数67戸)。近くに小学校や幼稚園、保育園が複数あり、間取りは1LDK+S~3LDKで全11タイプ。19年4月に竣工する。「クリオラベルヴィ馬込」(東京都大田区、同29戸)は、都営浅草線の馬込駅から徒歩5分に立地する低層コンパクトタイプ。川崎市中区で開発を進めている「クリオラベルヴィ武蔵小杉グレイス」(同33戸)もコンパクトタイプ。大型商業施設で賑わう武蔵小杉駅周辺と、下町情緒が残る商店街が広がる新丸子駅周辺の両方が生活エリアとなる立地。
九州で分譲するのが「クリオ久留米セントラルマークス」(福岡県久留米市、同61戸)。JR久留米駅から徒歩8分の立地。2棟構成で、間取りは3LDK~4LDK。
























