業態別交流会を開催 大阪宅協
住宅新報 2018年6月5日 号 8面
大阪府宅地建物取引業協会(阪井一仁会長)は5月23日、大阪府宅建会館において、業態別・ビジネス交流会(売買編)を開いた。同協会では初の試み。
同交流会は同協会が2016年に策定した「大阪宅建ビジョン」の5大戦略の一つ、会員業態別業務支援活動の一環として、売買コースと賃貸コース別に年6回開講、それぞれのテーマに沿って講師を招き講演、交流会ではゼミ形式によるディスカッションを実施、新たなビジネスチャンスの創出や交流を図ることを目的とする。
今回は岩本洋弁護士(磯野・岩本・住原法律事務所)が「民法改正について」と題する講演を行った。























