2019 宅地建物取引士受験セミナー (19)
住宅新報 2019年5月28日 号 10面
【問題2-41】
宅地建物取引業者Aが自ら売主として、買主との間で締結した宅地(代金4,000万円)の割賦販売契約に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
(1)Aは、宅地建物取引業者でない買主Bが賦払金の支払を遅延した場合、20日の期間を定め書面で支払を催告し、期間内にBの支払がなければ、契約を解除できる。
住宅新報 2019年5月28日 号 10面
【問題2-41】
宅地建物取引業者Aが自ら売主として、買主との間で締結した宅地(代金4,000万円)の割賦販売契約に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。
(1)Aは、宅地建物取引業者でない買主Bが賦払金の支払を遅延した場合、20日の期間を定め書面で支払を催告し、期間内にBの支払がなければ、契約を解除できる。