868人が受験 再開発P試験
住宅新報 2019年9月3日 号 8面
19年度再開発プランナー試験(筆記試験)が8月25日に行われ、試験を運営している再開発コーディネーター協会によると868人が受験した(東京会場は703人、大阪会場は165人)。昨年に比べて受験者は64人増加となり、昨年度の減少からプラスに転じた。全国各地で再開発事業が行われていることもあり、次年度以降にも期待できる動きといえる。
合格発表は10月4日。同協会ホームページに合格者の受験番号を掲載すると共に、受験者全員に郵便で結果を通知する。























