スペースマーケット 空間シェアで企業連携 新規サービス開発などを加速
住宅新報 2019年12月3日 号 4面
スペースマーケットは11月28日、空間をシェアした事業やサービスを開発・推進するため、38社と連携して「スペースマーケット パートナーズ」を立ち上げた。遊休スペースシェアのための空間作りなどのほか、スペースシェアのハードルとなっていた清掃をスキルシェアの活用で支援するほか、子連れ利用でのシッターサービスの提供も検討する。重松大輔社長は、今回の取り組みで「エコシステムを作り、新たなソリューションを生み出していく」と意気込みを語った。
























