IT技術を活用し業務を自動化半年で2000時間以上の工数削減 ケイアイスター不
住宅新報 2020年9月29日 号 8面
ケイアイスター不動産はこのほど、BI(ビジネス・インテリジェンス)、RPA、AI―OCR技術を活用することで、新築戸建て事業におけるデータ収集と問題の可視化、紙媒体のデータ入力の効率化などを行い、20年2月から7月までの半年間で2000時間以上の工数削減に成功したと発表した。
同社は19年7月、IT成長戦略として専門部署を新設。この度、BI、RPA、AI―OCR技術による徹底した可視化・自動化を実現させ、システムの運用を進めてきた。























