三菱地所、不動産ファンドマネジメント会社と協業 欧州大陸初のオフィス開発 スペイン・バルセロナで着手
住宅新報 2020年11月17日 号 4面
三菱地所はこのほど、英国子会社である三菱地所ロンドン社を通じて、スペイン・バルセロナ市のオフィス開発事業「(仮称)Cristóbal de Moura 121-125」を着工した。
同事業は欧州大陸での同社グループ初のオフィス開発。英国を含む欧州で投資マネジメント事業を展開するEuropa Capital社との協業案件。竣工は22年の予定だ。



























