2021 宅地建物取引士受験セミナー (19)
住宅新報 2021年5月25日 号 9面
【問題2-41】
宅地建物取引業者AがBとの間で自己所有の甲建物につき、自ら売主として売買契約(代金3000万円)を締結する場合における次の記述のうち、宅地建物取引業法及び民法の規定によれば、誤っているものはどれか。
(1)Aが宅地建物取引業者Bと、当事者の債務不履行を理由とする契約の解除があったときの損害賠償の額を700万円と予定した場合、予定賠償額は600万円となる。






















