2023 宅地建物取引士受験セミナー (17)
住宅新報 2023年5月9日 号 9面

【問題2-31】
宅地建物取引業者Aが、本店と2支店を設置(ともに甲県)して、営業保証金2,000万円(現金と国債を各1,000万円)を供託している場合、次の記述のうち、誤っているものはどれか。
(1)Aは、新たに2つの支店を設置し、同時に1つの支店を廃止したときは、500万円の営業保証金を本店の最寄りの供託所に供託し、営業を開始した後、遅滞なくその旨を甲県知事に届け出なければならない。






















