2024 宅地建物取引士受験セミナー (13)
住宅新報 2024年4月9日 号 9面

【問題2-11】
AB間でA所有の甲地について、令和6年4月にBの乙建物所有を目的とする賃貸借契約が締結された場合に関する次の記述のうち、借地借家法の規定によれば、正しいものはどれか。
(1)本件契約で借地権の存続期間を10年と定めた場合、乙建物が居住用建物であるときは存続期間は30年になり、倉庫用建物であるときは10年のままである。
住宅新報 2024年4月9日 号 9面

【問題2-11】
AB間でA所有の甲地について、令和6年4月にBの乙建物所有を目的とする賃貸借契約が締結された場合に関する次の記述のうち、借地借家法の規定によれば、正しいものはどれか。
(1)本件契約で借地権の存続期間を10年と定めた場合、乙建物が居住用建物であるときは存続期間は30年になり、倉庫用建物であるときは10年のままである。