東急不動産 新社長に星野専務執行役員 岡田社長は取締役副会長
東急不動産は2月10日、新社長を星野浩明取締役専務執行役員(写真)とする人事を発表した。4月1日付。岡田正志社長は取締役副会長に就任する。星野氏は東急不動産ホールディングスで中期経営計画の策定に従事。中核企業の同社社長として、中計に基づき成…

東急不動産は2月10日、新社長を星野浩明取締役専務執行役員(写真)とする人事を発表した。4月1日付。岡田正志社長は取締役副会長に就任する。星野氏は東急不動産ホールディングスで中期経営計画の策定に従事。中核企業の同社社長として、中計に基づき成…
(4月1日)機構改革=業務改革・IT戦略本部をDX・IT推進本部に改称 人事=旭化成(株)副社長執行役員(旭化成(株)専務執行役員)旭化成(株)取締役兼代表取締役社長兼社長執行役員兼旭化成建材(株)取締役川畑文俊▽旭化成住工(株)代表取締役…
旭化成は2月9日、旭化成不動産レジデンスの次期社長に高橋謙治専務を昇格させる人事を発表した。併せて兒玉芳樹社長は旭化成ホームズの顧問に就任する。いずれも4月1日付で就任予定。なお、高橋専務が兼任している同社開発営業本部長や旭化成ホームズの取…
機構改革=企画本部人事部、総務部、広報室を再編し、管理部、広報部とする 人事=(4月1日) 常務執行役員(執行役員)新築そっくりさん事業本部副本部長兼首都圏事業部長兼関西事業所長中野誠▽同(執行役員)ビル事業本部港事業所長川合謙一▽企画本部…
(4月1日) 退任(監査役)鈴木友由▽監査役(常務取締役賃貸事業本部長)幸川靖▽常務取締役(取締役)佐藤敏晴▽取締役、今井義徳
(2月1日)機構改革=(1)戦略部門に経営戦略本部を新設し、同本部の傘下に経営企画部を置き、戸建事業戦略部、建築事業戦略部、地方創生戦略部を新設。(2)経営戦略室、営業戦略室、新規事業戦略室、CRE戦略室、PRE戦略室、医療介護戦略室を再編…
(3月23日予定) 社外取締役(学習院大学文学部教育学科教授)秋田喜代美▽同(電通グループ取締役<非業務執行>)高橋祐子 監査役<常勤>(経営企画部参事役)田中美衣▽社外監査役(公認会計士小池事務所代表)小池徳子 (3月31日) 退任(常務…
1月2日に死去。90歳。葬儀・告別式は、既に近親者のみで執り行われた。
(1月10日) 自動車局自動車情報課長補佐(住宅局住宅経済・法制課付)大澄佳緒里 (1月13日) 出向、内閣府大臣官房(国土政策局離島振興課長)岡朋史▽兼国土政策局離島振興課長、国土政策局総務課長佐藤弘之
(22年12月31日) 辞職、国立研究開発法人建築研究所企画部企画調整課長(住宅局建築指導課建築物事故調査・防災対策室課長補佐)横田圭洋▽辞職(住宅局参事官付課長補佐)佐々木麻有 (1月1日) 出向〈22年12月31日付〉、農林水産省大臣官…
(1月1日)東北支店長(東京本店千葉支店長兼千葉インテリア営業所長)熊谷行泰▽東京本店横浜支店長兼横浜インテリア営業所長兼横浜レンタル営業所長(東北支店長)毎田典彦▽東京本店千葉支店長兼千葉インテリア営業所長(東京本店横浜支店横浜レンタル営…
(1月1日) 事務管理室長を解く、執行役員カスタマーサービス部長兼カスタマーサービス室長兼経営管理部管理G主任推進役斎藤隆司 兼事務管理室長、営業企画推進部役員付部長兼営業推進室長兼人事部企画G主任推進役竹原淳
(12月31日) 退任(取締役執行役員賃貸営業本部長)守岡智広▽同(執行役員投資商品開発部長)中町純一▽同(監査役〈非常勤〉)安田英生 ※守岡氏は1月1日付で東京建物(株)ビル事業企画部長に就任 (1月1日) 組織改正=「投資商品開発部」の…
(1月1日付) 企画管理部担当<正>(企画管理部担当)常務執行役員営業一部担当<副>伊藤誠▽技術部 担当<正>(技術部担当)同技術部長横山浩治▽常務執行役員企画管理部担当<副>技術部担当<副>、安原正人
(1月1日付) 経営企画部担当(経営企画部担当<副>)執行役員寺尾達朗▽資産マネジメント第一部担当<副>資産マネジメント第二部担当<副>資産マネジメント第三部担当<副>資産マネジメント第四部担当<副>(経営企画部担当<正>)執行役員安原正人
(1月1日付) 執行役員経営企画部担当(執行役員経営企画部担当<副>)寺尾達朗▽退任(執行役員経営企画部担当<正>)安原正人
(12月31日) 退任 (社外取締役)東哲郎
土屋ホールディングスの22年10月期決算は、増収減益。規格住宅と不動産事業が売上高をけん引した。住宅事業は、売上高は222億1800万円(前期比3.7%増)だった。一方、建築コストの上昇が先行し、営業損失2億4900万円(前年同期は営業利益…
日本ハウスホールディングスの22年10月期決算は、増収減益で着地した。住宅事業は、期首受注残が38億8900万円増加したため、売上高は398億7200万円(前期比13.6%増)、営業利益は42億5100万円(同3.3%減)を計上した。 ホテ…
積水ハウスの23年1月期第3四半期決算は、同期で売上高・利益のいずれも過去最高を大幅に更新。第5次中計最終年度としても、計画に沿って着実に進ちょくした。 主力の戸建て住宅や建築・土木などの請負型ビジネスは、各事業とも増収したものの、昨年から…