プロロジスのDX化で、最新ITツール導入・運用を支援 カホエンタープライズ

カホエンタープライズ(福岡市博多区)は、米国企業が提供しているビジュアル分析プラットフォーム「Tableau」を用いて、物流施設開発・管理・運営のプロロジス(東京都千代田区)に対して、プロロジス社内でのデータの可視化とその活用のDX化に関して支援した。
プロロジスでは当初、「Tableau」を用いたデータの可視化の内製化に取り組んでいたが、デジタル化プロジェクトを加速化させるため、外部パートナー企業として、ホームセンターでのデータ活用と実績を持つカホエンタープライズを選定した。
具体的な支援策として、既存のダッシュボード(管理画面)の更新、新規ダッシュボードの開発と要件整理、データの収集と加工処理、操作方法と閲覧方法に関するトレーニングなどを提供した。






















