若年層の住宅取得支援を考える FRK「50m2未満の居住満足度調査」から 潜在需要に注目 広さより〝立地重視〟組も存在
住宅新報 2018年10月16日 号 5面

購入を検討する住宅の希望面積と検討する理由
前回、若年層(25~35歳)の大半が望んでいる結婚・育児などのライフイベントが、彼らの住宅取得の契機となっていることを指摘した。
7割が50m2以上だが
それでは、住宅購入を検討している若年層はどの程度の広さの住宅取得を検討しているのだろうか。























