「令和時代の不動産」有楽町で定例講演会 日本不動産研究所
住宅新報 2019年10月15日 号 11面
日本不動産研究所は「令和の時代における不動産を巡る社会・経済見通し」をテーマに定例講演会を12月6日、東京・有楽町朝日マリオンで開く。講演は、研究報告「20年の不動産市場」を吉野薫・同研究所不動産エコノミストが、続いて特別講演「観光資源を活用した地域活性化~データから考えるインバウンド戦略」を原田劉静織・(株)ランドリーム代表がそれぞれ講演する。
時間は午後1時15分から4時。参加費無料、定員600人。























