沖縄発、IoT設備を宅地分譲地区へ導入 日栄インテック
住宅新報 2020年11月24日 号 19面

ひな壇造成を基本とした宅地分譲地「てぃだむるぶし勝連」
日栄インテック(東京都荒川区、高橋善晴社長)はこのほど、ライト工務店(沖縄県宜野湾市)が宅地開発と販売を手掛ける宅地分譲地区「てぃだむるぶし勝連」(36区画)のモデルルームに、IoTを活用したスマートホームサービス「nHome(エヌホーム)」を導入した。
照明やスマートロックのコントロール、部屋やシーンごとにお好みのモード設定や一括操作ができる。また、外出先でスマートフォンアプリを使い、自宅内の機器の遠隔操作も可能だ。























