最新鋭の物流施設を着工 専用施設として一棟利用 日本GLP
住宅新報 2021年10月26日 号 10面

流山7の外観予想図
日本GLP(東京都港区、帖佐義之社長)は10月11日、延べ床面積約12万m2の物流施設「GLP ALFALINK流山7」の起工式を行った。
これまでも日本GLPの施設を利用している〝リピートカスタマー〟が入居し、専用施設として一棟全体を利用する。23年5月の竣工を予定している。
同施設の特徴は、1階に入出荷をスムーズに行える両面バースを備え、天井高を標準よりも高くすることで、自動化・省人化などの最新テクノロジーを利用した庫内作業にも対応できる仕様とした。























