帳票作成を自動化 セミナー オプロ
住宅新報 2021年11月16日 号 8面
オプロ(東京都中央区)は、業務管理システム「Salesforce」との連携による、『業界固有帳票のデジタル化』で紙業務の自動化を考えるセミナーを10月22日に開催し、ウェブで配信した。
従来は表計算ソフトで作成することの多い施工管理台帳をワンクリックで行い、工事完成図書でも関係者へのメール配信やパソコンでの共有、複合機での印刷など複数の方法に対応できるようにした事例を紹介。「入力工程の帳票の生成に加え、出力後の複数の後続サービスとの連携の適格な対応も大切」と述べ、これらを叶えるとして、同社提供の『oproarts』(オプロアーツ)を紹介した。























