12月3日にオンラインで賃貸住宅シンポジウム 住宅改良開発公社
住宅新報 2021年11月23日 号 3面
住宅改良開発公社(生亀孝志理事長)は12月3日、賃貸住宅の可能性を探る「あしたの賃貸プロジェクト」の一環としてオンラインシンポジウム「その人らしく『暮らせる』賃貸住宅の可能性を広げる」を開く。同シンポジウムの開催は今年で2回目。
同シンポジウムでは、賃貸住宅の可能性をテーマに講演や事例紹介が行われる。登壇者は東京大学大学院の大月敏雄教授、同開発公社住まい・まち研究所の松本眞理所長、R65の山本遼代表取締役、大阪府住宅供給公社団地イノベーショングループ長の田中陽三氏、エンジョイワークスの福田和則代表取締役となる。























