関西エリアでALFALINK「茨木」と「尼崎」を開発 日本GLP
住宅新報 2022年6月21日 号 11面
日本GLPは6月15日、大阪市北区のグランフロント大阪で記者会見を行い、関西エリア初の「ALFALINK茨木」の開発プロジェクトの説明と「ALFALINK尼崎」の開発決定を発表した。
「茨木」は、総延べ床面積約32万m2の敷地内に3棟の物流施設を建設するもの。他企業の商業施設開発と共に行うもので、テナント従業員のほか、地域住民などが集い、コミュニティやビジネス機会の創出が期待される。
敷地内にはほかにカフェテリアやコンビニ、フィットネスジムやランニングコースなどを整備し、利用者のウェルネス向上も目指す。


























