アンドパッド 建設DXで支援能登半島地震 公費解体
住宅新報 2025年1月14日 号 8面

アンドパッド(東京都千代田区)は、同社で運営しているクラウド型建設プロジェクト管理サービス『ANDPAD』の提供を通じ、能登半島地震の復興事業で公費解体を行っている宗重商店(石川県金沢市)を支援している。
同地内の解体見込数は3万2410棟を見込み、10月末の解体完了を目指している。そこで、進ちょくの可視化や工事管理の効率化を図る建設DXが注目され、『ANDPAD』が活用されている。























