各地で業界団体が新年会 大阪宅協 業者の新たな成長協力体制惜しまず
住宅新報 2025年2月4日 号 3面
大阪府宅地建物取引業協会は1月24日、新年互礼会を大阪市内のホテルで開催した。
山本清孝会長(写真)は空き家問題の顕著化が危惧される中、「昨年、国土交通省では、『不動産業による空き家対策推進プログラム』が策定され、全宅連において、プロジェクトチームが設置され、空き家の早期利活用促進、業者の新たな成長ビジネスにつながることに期待、協力体制を惜しまない」と述べた。
























